2007年03月13日

千葉の広告会社社長が考える「THE 7 HABITS」

第三の習慣:重要事項を優先する
日々の生活における自由意志の成長の度合いは、誠実さによって測ることができる。基本的に、誠実さとは、自分自身におく価値のレベルである。自分に対する約束を守り、言行を一致させる力である。

〜ジョージ・ワシントンより〜
私は、「正直者」というあらゆる称号の中で私が最も羨ましく思う資質を保つに、十分な志操堅固さを常に失わずにいたい。


〜独り言〜
自分自身が、日々の生活で切磋琢磨し、やがて持てるようになる

意思力

これがなかなか持てなくて、皆苦労してますよね。。。
僕は昔から、「仕事=お金を得る力」には、他のことよりも「意思力」を持つように意識し、行動した思いがあります^^ > ’’男に生まれたからには’’みたいな、自分自身に無理矢理(笑)理由をつけてですけど。。。

正直者 ー なれるようで、なかなかなれません。憧れます^^

ワシントン米国初代大統領の言う「志操堅固」を調べてみました。
−−−「四字熟語データバンク」より抜粋−−−
志操堅固(しそうけんご)
意 味: 物事をしようという意志が固いこと。環境などに左右されず、志を守って
     変えないこと。
解 説: 「志操」は、志(こころざし)と操(みさお)。つまり意志と節操。
     「堅固」は、ゆるぎなく固いこと。
英 訳: constancy
用 例: 志操堅固な相手と妥協点を見出すのは難しい。

参考まで。

posted by FRONTIER at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 社長の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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